明確な POS ワークフロー。

Slip は日々の販売フローをひとつにつなげます。カタログ、注文、現金決済、レシート、日次締めをまとめて扱えます。

メニューカテゴリ、選択済み商品、現在の注文合計を表示する Slip POS 注文画面

基本注文画面 · カタログ、現在の販売、現金合計をひとつの画面で表示

プレッシャーの中でも扱える小さなワークフロー。

各機能はシフト内の具体的な一歩を支えます。販売を始めるために大きなバックオフィスシステムへ依存する必要はありません。

01 · カタログ

売るものを設定

すべての注文の出発点になる商品、価格、オプションを作成します。

02 · 注文

販売を組み立てる

商品追加、数量調整、メモ編集を行い、注文を読みやすく保ちます。

03 · 現金

現金を受け取る

現金決済を記録し、返金をシフト状況の中で見える状態に保ちます。

04 · レシート

明確に印刷

お客様や店舗が紙の記録を必要とするときにレシートを印刷します。

05 · 締め

一日を締める

シフト終了前に、売上、返金、現金確認、締め状況を見直します。

現在のアプリでワークフローを支える画面。

これらの画面は、レジ設定、レシート印刷、一日の把握といった主要な注文フローを支えます。

カタログ

店舗が実際に売るものから始める。

カタログは商品、オプション、価格を注文フローの近くに保ちます。レジ担当が商品を探すために別システムへ移動する必要はありません。

注文

流れを失わずに注文を作成・調整。

Slip は注文操作を直接的に保ちます。商品追加、数量編集、メモ追加を行いながら、列が進む中でも現在の販売を理解しやすく保ちます。

現金決済

カウンターの現金決済を明確に。

Slip はこの部分を現金に集中させます。支払額、受取額、返金、レシート印刷が販売完了前に見える状態です。

レシート

バックオフィスではなくフローの中で印刷。

レシートは販売の一部として扱われます。紙が必要なとき、操作は注文と現金状況の近くにあり、別タスクにはなりません。

日次締め

ひとつの業務画面でシフトを終える。

日次締めは売上、返金、現金確認、締め状況をひとつのレビューにまとめ、オーナーが次へ進む前に一日の状況を把握できるようにします。

現在のコアを中心に構築。

Slip はまず必要な POS ワークフローから始まります。連携は役立つときに、そのコアの周りへ広げられます。

領域Slip での役割状態
カタログ商品、価格、オプションが販売フローを始めます。コア
注文レジはひとつの集中した画面で販売を作成・調整できます。コア
現金現金決済と返金は締めのために見える状態で残ります。コア
レシートレシート印刷は販売に結びついたままです。コア
連携追加サービスは役立つときにコアワークフローの周りへ広がります。後で

今日から店舗で使える POS ワークフローから始めましょう。

Slip POS をダウンロードして、カタログ、注文、現金決済、レシート、日次締めという基本フローを確認しましょう。