Slip POS、店舗向けの iPad POS。

オフラインでも会計でき、プリンター接続ですぐ印刷。
一日の終わりに現金がきちんと合います。

会計フローは無料で利用可能。印刷は30枚までの体験上限があります。

iOS 18.4 以降が必要

iPad上の Slip POS

店舗の現場で止まりにくい iPad POS

オフライン・印刷・締め処理 -- Slip POS が先に固める3つの要点

オフラインでも会計可能

ネットが落ちても販売と取引記録を継続できます。

つながった瞬間に印刷

プリンター接続と同時にレシート発行。クラウド遅延はありません。

現金が必ず合う

締めと引き継ぎが明確で、閉店時に迷いません。

現場で無料トライアル

会計を無料で試す

先にアカウント登録をしなくても、注文、会計、日次の現金確認を Slip で試せます。

印刷には 30枚の体験レシート が含まれます。継続印刷は後から解放でき、売上とメニューのデータは端末上に残ります。

オフライン優先設計

カウンターで止まらない POS ツール

Slip は売上記録をまず端末上に保持します。カフェの Wi-Fi やマーケットの回線が不安定でも、会計を続けられます。

始めるためのアカウント登録は不要です。アプリを開き、メニューを作り、レシートプリンターをつなげば、iPad や iPhone で販売できます。

クラウドは道具を支えるもので、道具そのものではありません。Slip は会計、レシート印刷、シンプルな現金締めに集中します。

あとでサブスクリプションを停止しても、既存の記録は端末内に残ります。

FAQ

よくある質問

インターネットがなくても使えますか?

はい。Slip はローカルファースト設計なので、オフラインでも会計と記録を継続できます。

Slip POS は iPad で使えるオフライン POS アプリですか?

はい。Slip POS は iPad での現場運用を前提に、オフライン会計、レシート印刷、現金締めの安定性を重視して設計されています。

印刷上限に達した後はどうなりますか?

データは安全に保持され、完了済み記録もそのままです。必要に応じて印刷制限を解除できます。

解約後にデータは消えますか?

いいえ。データは端末内に残ります。

Slip POS はどんな店舗に向いていますか?

Slip POS は、カフェ、小規模店舗、屋台、飲食の現場に向いています。オフライン会計、レシート印刷、現金締めの安定性を重視する店舗向けです。